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ライセンスについて

OpenICF3は2016年6月に公開開始をしましたが2016年12月20日、ライセンスをフリーにすることにしました。

ARMやArduinoのオープンハードが世界に広まったように日本の暗号プロセッサが世界に広まり日本のIoTが世界に売れるのに貢献できればいいなと考えています。他国で派生品も作られると思いますが、それでも日本が有利になるように思っています。基本的にOpenICF3、著作権者 平山 直紀を明記してサイトからわかりやすくOpenICF3にリンクされていれば、いいことにします。

改変して商用利用してもかまいませんが無保証です。 今後、一般的なオープンソースハードウェアのライセンスとして適切なものが、でてくれば、それに変更することがあることを、ご了承願います。

2017年1月1日追記 改変してソースを公開せずに商用利用して構いませんが特許の取得は不可とします。

2019年4月21日追記 ICF3をベースにCPUの命令セットの仕様、実装を公開しています。 命令セットの上で動作するOS、アプリや、命令セットを出力するコンパイラは明示していない限りOpenICF3のプロジェクトではなく、 税金や、科研費で開発する場合は、その責任はOpenICF3にないことを明記してください。 OpenICF3では、税金、科研費の責任がないことを宣伝し、ICF3ベースのCPUの実用化を目指します。

日立関係の方へ

日立から恩恵を受けている方も該当します。日立は僕の活躍に対して、推定、毒殺でリストラしました。 その経緯を明らかにして、日立が罪を償わない限り、このプロジェクトに関わらないようにお願いします。

2019年4月21日


OpenICF3の特許について

日立製作所を退職するときに競合他社に自分の設計したものを持って行ける権利(無制限になんでもあり)を 日立製作所に保証してもらってます。 日立製作所と正式な打ち合わせをして1回の打ち合わせで成立しました。 あとは僕が特許をもっているかということだと思いますが、Multi2の特許に僕の名前があったりしますが 暗号プロセッサの特許は取得していません。 オープンソースハードウェアをフリー化しても特許でお金をとるとか、そういうことは、ありません。

早めにいっておきたいこと

数か月前に前兆らしきもの(まだ医者に言われてない)ができて、またもう一つできました。 治ればいいのですが、数か月前にできたものも治っていない。 僕が消滅すればですが某大手メーカーの東大卒に激怒していたことを、みな忘れないようにお願いします。 OpenICF3も、この激怒を広報していただける方のみ、使ってください。 僕は某大手メーカーの東大卒が悪いと考えています。

これから大きな研究成果や開発成果をあげる方。明日は我が身と思います。 それ以外の方も、考えていただけますよう、よろしくお願いします。 大きな成果を上げると、潰され、隠蔽できず。僕のようになるのです。あまりに、酷いことになります。

2019年4月16日